段落ブロック理解力テスト

lesson3の段落ブロックを使いこなす練習問題となりますので、よろしければ挑戦してみて下さい。

この問題に挑戦するには、管理画面メニューから【投稿>投稿一覧>段落ブロック理解力テスト】にカーソルを当てて編集からお願いします。

【問題.1】次の文章の赤色の部分を太字にして下さい

家で飼っているが外に逃げてしまった場合、捕まえる方法はいくつか考えられるが、絶対にやってはいけない注意点がある。

【問題.2】次の文章を中央ぞろえにして下さい

むりやり追いかけて捕まえようとしない事!

【問題.3】次の文章の太字部分を赤色に変えて下さい

猫は非常に警戒心の強い動物なので、驚かせてしまうと全力で抵抗します。
ましては慣れない外に居る場合はなおさらです。

【問題.4】次の文章の太字部分に黄色いアンダーラインを入れて下さい

もしも、脱走中の猫に遭遇した場合、捕まえる方法として最適なのは、猫の方から近づいてくるのを待つ!

【問題.5】次の文章1と、文章2のブロックの位置を入れ替えて下さい

【文章1】問題なのは、探しても探しても猫の位置を把握できない状況で、特に日中は外も騒がしいので猫も怖がって動きません。

【文章2】夜になると、静かになってくるので猫も活動を始める可能性が高くなるのですが、暗くて見つけられません。

【問題.6】文章1のブロックを削除して下さい

【文章1】だったらどうすればいいのか?って話になりますよね!昼でも夜でも探しても見つからないわけですから完全にお手上げですよ。

【文章2】昔から犬は人に猫は家に付くと言われています。つまり、帰省本能を利用する方法です。

【問題.7】文章1と2の間に何でも良いので段落ブロックを追加して下さい

【文章1】実は猫が逃げてしまった時、夜中の静かになった時間にこっそりと玄関から入ろうとしている可能性があるのです。

【文章2】こうする事によって、無理に探し回らなくても捕獲できる可能性が高まるのです。

【問題.8】文章のブロックを1度削除した後、元に戻してください

猫によっては、一旦は家に戻っても玄関に配置したエサだけ食べて、再び外の世界へ舞い戻ってしまう開放的な猫もいるかもしれません。

【問題.9】文章のブロックの文字サイズを中サイズに変更してください

あくまで私の独自の方法となりますが、スマホやタブレットの見守りアプリを玄関に配置してリアルタイムの映像で監視。

【問題.10】太字部分に青いアンダーラインを引いて下さい

猫が開けっ放しの玄関から入った映像を見守りアプリで確認後、裏手から回り込んでドアを閉めれば捕獲完了となります。

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